ワンちゃんの気功治療 - 体験談

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どうぶつ気功院では、これまでに全国各地から、たくさんのワンちゃんの病気やケガを施療してまいりました。
こちらの「ワンちゃんの気功治療 体験談」では、犬種などによりかかりやすい病気や症状による経過と回復までの体験談を、飼い主の皆様からいただいたメールやお手紙をもとに掲載させていただいております。
少しでも多くのワンちゃんの痛みや苦しみ、そして飼い主の方の気持ちと心労を減らしたいという想いから、ご協力いただいた貴重な「患者さまの声」ですので、参考にしていただければ幸いです。

脾臓の悪性腫瘍とヘルニアに悩むミニチュアダックスのベルくん

気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ いぬ ネコ 猫 犬エコー検査により、2つの影があり脾臓の悪性腫瘍があることが判明したミニチュアダックスのベルくん。
脾臓の全摘出は手術時間が短かったので身体への負担も少なく、インターネットで当院のことを知り、定期的な遠隔気功をおこない、現在は影もなくなりましたが、その後も定期的なエコー検査を受けています。
ベルくんは急に後ろ脚を痛がるようになり、足を地面につけることができなくなり、歩くのも困難になりました…。ヘルニアなのか骨折なのかもわからず、どうぶつ気功院に相談し、動物病院のMRIでヘルニアであったことが判明し、 腰への遠隔気功を続け、次の日にはなんとか歩けるようになり、1ヶ月後には普通に歩けるように回復しました。
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GME(肉芽腫性髄膜脳脊髄炎)を克服したフレンチブルドックのシンちゃん

気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 いぬ 犬 GME 肉芽腫性髄膜脳脊髄炎 治療 フレンチブルドッグ原因不明の意識不明になった、フレンチブルドックのシンちゃん。これまでにも大きな病気もなく予防接種や フィラリアの薬の処方程度だったワンちゃんです。 ある日の朝、突然、金切り声をあげ全身が痙攣しはじめ、歩くこともできなくなりました。
天候が不安定な時期というのもあり、動物病院からは脳圧を下げる薬を処方され様子を見るが翌日も意識がなくなり、緊急病院に連れて行き検査をおこなうことになりました。血液検査やレントゲン、CTスキャンをおこない GME(肉芽腫性髄膜脳脊髄炎)と診断され、投薬を続けるも症状は改善せずに点滴治療と危篤状態が続き、インターネットでGMEに関して調べていた時に、どうぶつ気功院を見つけて、翌日すぐに電話をして、 写真を送り遠隔気功をおこない、翌日に意識を回復し、食事もとれるように回復。2週間程度の入院でいまでは元気に生活をしています。
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腹水がたまり余命宣告され、髄膜脳炎と診断されたロングコートチワワのハチちゃん

気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 いぬ 犬 髄膜脳炎 腹水 チワワ腹水がたまって立っているのがやっと、余命1年といわれたハチちゃん。3歳頃から、散歩で歩くのを嫌がる様子を見せるようになり、 歩いてる途中に足を踏み外したようになることもあり、獣医からヘルニアと診断…ステロイドの処方で一時的には回復するも同じような症状が続く。
1年程度のステロイドの投薬で、おなかが膨らみ、フケが多くではじめ、眼の輝きもなくなり肝臓の数値も悪くなり、背骨が曲がるなどのの症状が続き、MRI検査をおこなったところ髄膜脳炎と診断される。
また元気に歩けるようになってほしいという想いでインターネットでいろいろ調べたところ、どうぶつ気功院のことを知り通院することになりました。1度目の気功で背骨が伸びて歩ける距離も伸び、フラつきはありながらもステロイドをやめて 月1回の通院を続け、少しずつでも歩けるようになって3年以上が経過しました。
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壊死性髄膜脳炎のチワワ Tくん

気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 いぬ 犬 壊死性 髄膜脳炎 チワワ 歩けない突然、フラフラと歩き方がおかしくなり、首が斜めになる症状がでて、いきつけの動物病院へ連れて行くとCTとMRIが採れる大きな病院へいくようにと言われ 翌日、別の病院へいき全身麻酔をかけCTとMRIを取りました。
診断結果は「壊死性髄膜脳炎(パグ脳炎)」と宣告されました。突然のことで受け入れられない部分と病気に関してもわからないことばかりだったためインターネットで検索し、いろいろなことを知りました。短期間で症状が悪化し、痙攣や発作、食事もできなくなり ステロイドの副作用で内臓への負担も多く死に至る病気…。
原因もわからず、手術もできず、完治が難しい薬がきいても多少の延命しかできないと言われる病気でした。そんな中、「ペット気功」の存在を知り、すぐに電話をして相談をして気功による治療をはじめ3度目の首の傾きもまっすぐになり、歩く際にふらつくこともなくなり、 引っ越しにより遠隔の気功治療になりましたが、獣医さんが驚くほどの回復を… 気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ いぬ ネコ 猫 犬

鼻の悪性腫瘍(ガン)と闘うMIX犬 チャンスくん

気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 いぬ 犬 悪性腫瘍 ガン 癌 治療法ある日、愛犬チャンスが鼻血を出して、はじめてのことだったのでパニックになりながら動物病院へ連れて行きました。 チャンスは10年ほど前に自宅付近にいた迷子で、フィラリアにもかかっていました。
検査を受けられるのが1ヶ月先ということで不安になりながらも経過をみていましたが、ある日、激しい咳とくしゃみをするようになりそのたびに鼻血がでるようになりました。どうにか症状を止めてあげたいと思い、どうぶつ気功院のことをパソコンで見つけ、 すぐに電話をして症状などを伝え、遠隔による気功治療をしていただくことになりました。
症状は落ち着き、病院でのMRI検査の時、全身麻酔をする時にも遠隔気功をお願いし検査結果は鼻の悪性腫瘍で余命は3〜6ヶ月と診断され、抗癌剤での治療ではなく気功で病気と闘うことを決めました。
宣告からのチャンスくんの闘病の記録です。 気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 いぬ 犬 悪性腫瘍 ガン 癌 治療法

GME(肉芽腫性髄膜脳脊髄炎)から奇跡的に回復したフレンチブルドック ウーちゃん

気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 いぬ 犬 GME 肉芽腫性髄膜脳脊髄炎 治療 フレンチブルドッグ突然、歩き方がおかしくなり、転ぶことも多くなりました。慌てて動物病院へ連れて行き、フレンチブルドッグ特有の脊椎の異常で、外科治療もできずいつか歩けなくなり痛みを薬で抑える ことくらいしかできないという診断でした…。
効果的な治療法がないかとペットに関する治療法や気功など、いろいろ調べていく中、吉井気功院をみつけすぐに電話で相談し、遠隔で気を送ってもらいました。
その後、セカンドオピニオンで別の動物病院で検査してもらったところ、神経を圧迫している脳腫瘍か脳炎の可能性があると診断されました。麻酔やCTを撮る際の造影剤の危険性など避けたかったのですが、CTをとっても原因はわからず、MRIまでとることになりました。検査の結果、 GME(肉芽腫性髄膜脳脊髄炎)ということがわかり、薬の処方で様子をみるしかないという絶望的な状態でした。遠隔による気功を1日5回、7回とお願いしているうちに、ある日突然、食欲も戻り、いつものように歩けるように… 気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ いぬ ネコ 猫 犬

心臓病・腎臓病のポメラニアン アリスちゃん

気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 いぬ 犬 心臓病 肝臓病 ポメラニアン 治療ご飯を残すようになり、腎臓の数値が上がっていると思い血液検査にいきました。BUN・クレアチニン・リンの数値が高くなっていたので、数回、腎不全で入院しているので今回も入院させること にしました。日に日に衰弱していくので点滴による治療をしていましたが、食欲もないまま2周間程度が経過して、なにか効果的な治療法はないかとインターネットで検索している中、どうぶつ気功院のことを知り、遠隔による気功治療を依頼することにしました。
はじめての気功のあと特に変化はありませんでしたが、おしっこのため庭に出してあげると足元はおぼつかないですが、自ら歩きだし清々しい表情になっていることに気づきました。翌日にも遠隔気功をお願いして午後からペーストのごはんを舐め、午後から公園に連れて行くと、 昨日よりもしっかりとした足取りで歩き回り、3日目に届いた気のカードと首輪をつけてあげてからは口臭も気にならなくなり、体力が戻ってきているのがわかるほどになりました。数値は変わらないのですが、見るからに元気な頃のように穏やかな生活を遅れるようになり、定期的な遠隔気功をお願いしています… 気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ いぬ ネコ 猫 犬

痴呆のあるワンちゃん 心臓病と腎臓病と闘う リコちゃん

気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 いぬ 犬 心臓病 肝臓病 痴呆 ポメラニアン 治療15歳の高齢犬リコは、以前から半年ほど気功でお世話になっていて、子宮蓄膿症と卵巣嚢腫の病気になり腹痛もひどく、緊急に手術をしないといけない状態で 獣医から高齢と心臓の状態も良くないため、手術に耐えられないかもしれないというのがきっかけでした。
無事、手術は成功し、遠隔で気を送ってもらいながらのち量となりました。少しずつ食事もとれるようになりましたが、高齢犬の手術の負担はかなり大きく、術後も体調を崩したり、骨が歪み歩くこともできなくなりましたが遠隔気功で骨格のバランスを整えてもらうと次の日には、 いつもどおりにスタスタと歩くことに驚きながら、治療をお願いしています。
痴呆のためくるくると回ることがあるのですが、何度も遠隔をおこないつづけることできちんとまっすぐ歩くようになりホッとしました…。 気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ いぬ ネコ 猫 犬

病気のストレスで脱毛 心臓病のポメラニアン パウくん

気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 いぬ 犬 心臓病 肝臓病 ポメラニアン 治療気功教室に通っているのですが、動物愛護団体ハッピーハウスにボランティアで動物たちへの気功治療にいっているのをきいて、我が家の愛犬11歳のパウを診てもらうことにしました。
パウは心臓病で2年ほど前から朝晩、1日2回の薬を飲ませています。薬を忘れてしまうとゼエゼエと息苦しくなるため、薬がかかせない生活なのですが、気功治療をしはじめてからは、1日2回ではなく、2日に1回程度、薬を飲ませればいいようになり、咳がでるときは気のカードを胸にあてると 気持ちよさそうにウトウトと寝てしまうくらいリラックスするようになりました。
そして、心臓病のストレスからか背中の毛が抜けてしまい、散歩中の他に犬に負けてしまうこともあったのが、気功の効果で元気とストレスがなくなったことで抜けてしまった毛も生えそろっていまではフサフサになりました。 気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ いぬ ネコ 猫 犬

老衰のMIX犬タローくん

気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 いぬ 犬 老衰 高齢 治療親子で気功教室に通っているので、いつも元気をいただいています。
そんななか、17歳になる愛犬のタローが、高齢のためか衰えを感じておりましたが、急にえずきはじめ、苦しそうだということで連絡がきました。
連絡をもらいすぐに、土本先生に相談して「気功カード」を用意してもらい、すぐにタローの身体をカードで何度も何度も、夜中もなでてあげたことで、苦しむことも減り、日に日に偏奇を取り戻しているようです。
残された時間を1日でも長く、元気で過ごしてもらうために気のカードを活用していただければと思います。 気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ いぬ ネコ 猫 犬

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