ネコちゃんの気功治療 - 体験談

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どうぶつ気功院では、これまでに全国各地から、たくさんのネコちゃんの病気やケガを施療して参りました。
こちらの「ネコちゃんの気功治療 体験談」では、猫種などによりかかりやすい病気や症状による経過と回復までの体験談を、飼い主の皆様からいただいたメールやお手紙をもとに掲載させていただいております。
少しでも多くのネコちゃんの痛みや苦しみ、そして飼い主の方の気持ちと心労を減らしたいという想いから、ご協力いただいた貴重な「患者さまの声」ですので、参考にしていただければ幸いです。

原因不明の食欲不振と排泄ができなくなったネコちゃん

気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ いぬ ネコ 猫 犬岡山県の飼い主さんから、ご相談を受けました。 ある日突然、原因が不明の状態でネコちゃんが食事を取らなくなり、排泄もしていない状態になり、おなかがパンパンに膨らんでしまい、動物病院にいって検査をしてもらいました。 なにかを飲み込んでしまったものが詰まっているということで、原因が判明しました。ネズミを捕まえてそれを飲み込んでしまったことでした。
原因がわかったので、すべりが良くなるようバターなどを与え様子をみていたのですが、病院での切除手術の場合、20〜30万程度かかる高額な費用というのもあり、ネコちゃんの身体の負担を考え インターネットで調べたところ、どうぶつ気功院のことを知り、岡山から来院され、その後も定期的な遠隔気功を続け、しばらくしておなかがグルグルとなりだし、水を飲みはじめ排泄ができるようになったそうです。 気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ ネコ 猫 誤飲 手術

骨肉腫と闘う猫ちゃん

気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ いぬ ネコ 猫 犬右頬に小豆大のしこりを見つけその後、針生検、試験切除を経て骨肉腫と診断されました。
手足にできたものとは違い、手術をするも再発してしまい余命宣告を受け、安楽死をすすめられる状態で、腫瘍がさらに大きくなり口の中にも干渉しはじめ食事もできない状態になってしまいました。
腫瘍からの出血もあり、保護主からの紹介で、どうぶつ気功院にて施療をおこない、その日の帰宅後、大きな声で鳴き、食事を摂るようになりました。
その後も施療を続け、余命宣告から1年たっても食欲旺盛で、獣医からもおろどかれるほど自然な経過で、1日での長く元気な姿を見せてくれることを願っています。
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胸水がたまってしまった甲状腺機能促進症のネコ ふくちゃん

てんかんの持病があり、薬を飲み続けていた中、食欲があるのに痩せていく姿。以前はおとなしかったのに 大きな声で鳴くようになったことで血液検査を受けました。
甲状腺機能促進症からくる胸水がたまっていると診断され、老猫とてんかんの持病、恐怖感やストレスを考えると麻酔注射も危険ということで針による胸水をとる治療は断念し、投薬による進行を遅らせる治療を選びました。検査も続け病状をみながら 息づかいも荒くなる中、インターネットでいろいろ調べ、どうぶつ気功院へ相談をして、遠隔気功をしていただきました。
胸水の完治は難しいという話もありましたが、進行の具合も緩やかになり、余命宣告された期間よりも、5ヶ月ほど延命できたのですが、最後の最後まで力を振り絞り懸命に生きたふくちゃんのお話です。
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FIP(猫伝染性腹膜炎)の子猫 ロエンちゃん

生後3ヶ月の子猫ロエンちゃんは、定期的に動物病院にもいっていて、いつもたくさんのごはんを食べて、元気いっぱいでこれからの成長を楽しみにしていた矢先、 急に食欲不振が続き、血尿がではじめました。
動物病院へ連れていき「膀胱炎」と診断されました。ただ、妙な胸騒ぎもあり翌日、別の動物病院へ連れて行き、精密検査を受け「FIP(猫伝染性腹膜炎)」の可能性が高いと診断されました…。40℃以上の高熱と腹水もかなり溜まっていたため入院することに…高熱がこのまま続いた場合、 もっても2週間の命を言われ、インターネットで治療法や病気に関して調べていた中、「どうぶつへの遠隔気功」を見つけ、どうぶつ気功院へ相談をしました。
1日3回の遠隔気功をお願いし、毎日、祈る気持ちでお見舞いにいって回復を願っていたある日、食事ができなかったロエンがごはんを食べるようになり、熱も下がりはじめ、腹水も止まり退院できるほどに回復しました… 気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ ネコ 猫 猫伝染性腹膜炎 FIP 治療法 回復

胆管肝炎の猫 ミーシャちゃん

家族になって15年の猫ミーシャは、5〜6年くらいして健康診断で肝臓の数値が高いと言われ、薬を処方して回復し、特別な症状もなかったため安心していたのですが、 何度か同じ症状を繰り返すようになり、オレンジ色の尿が出るようになり、食欲不振、嘔吐など症状がひどくなりはじめました。
原因としては、腫瘍と胆管閉塞で肝臓へ影響があるということでした。高齢になり手術もできないため、いろいろな情報を探しまわり、とある獣医師さんに命を救っていただきました。その後の検査でウィルス症状の予防治療の最中に、体力がなくなり胆管が炎症をおこし 閉塞、肝臓の数値があがり、原因もわからずにステロイド治療などを開始。
数値も安定せずに、食欲もなくなり嘔吐と腹水も溜まりはじめてしまい西洋医学の限界を感じた中、漢方治療などをおこなうが食欲不振と嘔吐が邪魔をしている中、どうぶつ気功院で気功による治療を開始して、2週間の間に気のカードと気功遠隔により、食欲も戻り肝臓の数値も安定しはじめ、 食欲も排泄も昔のように…。 気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ ネコ 猫 胆管肝炎

おなかに腫瘍のある猫 ぷーさん

小さいころから元気いっぱいのぷーさん。ある日、急に元気がなくなって腹部が大きく膨らみはじめ妊婦のような状態に…。何度か病院で検査をしてもらったのですが、原因は不明。
検査を進めていく中、レントゲン、エコー検査の結果、肝臓の周囲に腫瘍ができ、その腫瘍が増えていることでおなかが膨らんでいるという診断でした…。年齢的にも手術は難しく、大手術となり成功の見込みはないと言われました。
なにか治療法はないかとインターネットで調べたところ「どうぶつ気功院」のことを知り、はじめは「気のカード」をお願いしました。送られてきたセットの中にある首輪をつけて、案内通りに気を送ってあげました。しばらくして毛艶がよくなり、見るからに効果があることを実感し、 遠隔の気功をお願いしました。
それからのぷーさんの変化とリラックスした表情、お腹の膨らみも小さくなり、まだ完全ではありませんが同じような病気で悩む方がいれば、ぜひ試してもらいたいと思います… 気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ ネコ 猫 腫瘍

鼻に悪性腫瘍(ガン)ができた猫 ミィちゃん

ずっと鼻水がとまらないため動物病院でお薬をもらっていたのですが、まったく変化がなく、ある日、突然鼻血を出しました。
緊急病院では、癌の可能性があるということで検査のため大学病院を紹介してもらい丸一日の検査で、鼻に癌ができていると診断されました。処方されている薬はアドナ(止血剤)タガメット(胃腸薬)パキソ(癌に効果があると言われている薬)で、薬にも1ヶ月程度で薬が効かなくなり 鼻血がでるようになるといわれ絶望的な診断をされました。
同僚から「ペットの気功治療」を紹介され、すぐに治療のお願いをしました。気のカードを送っていただき、遠隔気功をお願いして、気功治療の翌日には血の塊がくしゃみと一緒に出てきたり、食欲も戻り、排泄も健康な時と変わらず、病状もとても安定してきたのがわかるくらいです… これからも気功治療を定期的におこないながら治療を進めていきます 気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ ネコ 猫 悪性腫瘍

猫ウィルス性 白血病と戦った猫 さぶくん

さぶくんを保護した時に「猫ウィルス性 白血病」と診断されすでに左目も失明していました。この病気は3年以内に80%以上の子が亡くなってしまうという病気で、 効果的な治療方法がないと言われるものでした。
口内炎と歯肉炎による口臭と、高熱が出たり動物病院へいくことも多く、抗生物質で落ち着いても、何度も嘔吐を繰り返すようになり、投薬による治療ではなくなにか代替治療はないものかと探していたところ、インターネットで、どうぶつ気功院をみつけ相談をしました。
深夜にもかかわらず遠隔気功の対応をしてくれて、気功カードを作ってもらったり、食事をほとんどとれなかったのが、少しずつですが食事をとれるようになりました。投薬治療と気功治療のどちらかを選択しなくてはいけなくなり、気功による治療を選び、さぶくんのために、 いろいろなことをしてあげたいと…そんな、さぶくんの闘病の記録です。 気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ ネコ 猫 猫ウィルス 白血病

FIV(猫エイズ・猫後天性免疫不全症候群)で口内炎の猫 マイケルくん

小さい頃から病気もなく元気に過ごしていたマイケルくん。お尻を噛まれたあとをみつけ、それからしばらくして元気がなくなったため動物病院で血液検査をしてもらいました。
検査の結果はFIV(猫エイズ)と診断されました…。徐々に免疫力が下がり、口内炎になり痛みのため食事を嫌がるようになり、通院による点滴と抗生物質での治療で一時的には回復するのですが、治療に行く頻度も短くなり通院に行く機会も増え、ハッピーハウスの発行する「ハッピー通信」で 吉井気功院のことを知り、気功による治療を開始することにしました。時々痛がることはありますが食事もできるように回復し、用意してもらった気功カードの上で横になり、事故の後遺症で毎年入院していた他の猫と同じくリラックスして過ごしています。 気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ ネコ 猫 猫エイズ FIV

腎不全の猫 シロちゃん

15歳の高齢猫シロは、慢性腎不全と診断され、腎臓の数値が高く(BUN 54.4、CRE 3.6)体重も減り、食事をしても嘔吐を繰り返すようになりました。 病院で皮下輸液の治療を受けることになり、進行が早いということと食欲や元気に村が大きくなり、藁にもすがる思いでインターネットで調べた、どうぶつ気功院に相談することにしました。
シロの介護に必死で、一番大切な「いっしょにいられる幸せ」と「愛しい時間」に気付かされました。遠隔気功をはじめて数日後、140以上もあったBUNの数値が安定し始め、獣医さんが驚くほどの変化があり、食欲も戻り食事をとれるようになったので体重も戻りはじめたのです。
その後も元気を取り戻したかのようなシロちゃんも、急に体調を崩していしまい寝たきりになり、動けなくなってしまいましたが最後の最後までシロちゃんが旅立つまでの闘病日記を送っていただきました。 気功 遠隔 ペット 動物 どうぶつ 治療 延命 ねこ ネコ 猫 高齢猫 腎不全


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